お寿司

日本人の板前さんが作るお寿司が

一番美味しいと思いながらも

ときどき食べたくなるのが

ベトナム人が経営するお寿司屋さんの

お寿司です。

色々な種類の創作寿司があり

お洒落なドリンクやメニューが

豊富です。

果物や野菜を多く使用した健康的な

デトックスウォーターが

メニューにあるのも魅力です。

写真のように家でも作ってみようと思います。

日本人の板前さんから引き継いだ

日本食料理の知識をベトナム料理の文化と

上手く調和させて新しいアジアの食文化を

築いているように見えます。

最近はベトナムスタイルの独創的なで

派手なボリュームのある寿司が

ドイツでとても人気です。

ドライアイスや花火で料理に演出効果を出しながら

食べる人のテンションをあげてくれるのも

まるで特別な日のように感じさせてくれます。

サーモン寿司はとても美味しいです。

父の命日の日だったので

好きだったお寿司を一緒にいただきました。

ドイツの動物保護

ドイツは1933年に動物保護法が制定され

殺処分がなくなるよう動物を保護する

ティアハイムという施設があります。

迷子になった犬猫も保護されるので

飼い主はティアハイムに連絡をし

情報をやり取りできます。

またドイツは日本と違いペットショップで

犬猫を販売することは動物保護に反するという

考え方なので飼い主の人から直接購入しますが

最初に動物保護施設(ティアハイム)に行って

探す人がほとんどです。

日本ではペットショップの狭いガラスの空間に

数匹の子犬を入れて販売していますが

見たり思い出すと可哀想で心が痛みます。

それからドイツで行われている飼い主のいない

犬猫への餌の寄付のことですが

日本でも実行されると良いなと思うことが

あります。

もしかすると私が知らないだけで

日本では以前から行われているところが

多いかもしれませんが

ドイツでは多くのペット用品が

販売されている店や

スーパーマーケットで

動物を保護する施設へ餌を寄付できます。

私は、犬猫の餌を買うたびに

動物保護施設への寄付用の餌を

籠の中に入れるのですが

日本でもこのようなシステムが

もっと拡大されるといいなと

いつも感じています。

いつも寄付の餌が

沢山入っているんですが

閉店の間際に行ったので

既に引き取られていました。

餌以外に猫のトイレの砂も

受け取ります。と書いてあります。

犬猫だけに限らず、外で弱っている

自然の動物、ハリネズミや鳥も

獣医さんが診察のために

親切に引き取りに来てくれる

ペット用品店もあるので安心です。

ドイツは動物保護の先進国ですが

色々と学ぶことが多いです。

手作りチーズ蒸しパン

今年から蒸しパン作りに火がついてしまい

何度も蒸しパンを作り飽きずに食べています。

蒸しパンはケーキなどに比べカロリーが控えめで

理想的なオヤツだと思うのです。

以前のブログでチョコ蒸しパンとレシピを

アップしたことがありますが

とても美味しいので大好きです。

チーズ蒸しパンは日本で食べた美味しい

チーズ蒸しパンを思い出しながら作っていますが

残念ながら至極のレシピはまだ完成していません。

レシピによって膨らみ方や色も変わりますが

砂糖を少なめで蜂蜜を多めに入れると

美味しいですが色が茶色っぽくなってしまいます。

理想の黄色いチーズ蒸しパンを作りたいので

蜂蜜は少なめにしました。

フワフワでしっとりして良い感じにできました。

フライパンにバターを熱して焦げ目をつけると

日本で食べれるチーズ蒸しパンらしくなります。

色々なレシピで作りながら研究中ですが

粉チーズよりもクリームチーズで作る方が

美味しいと感じます。

私は蒸しパンのカロリーをできるだけ

控えめににしたいので

クリームチーズの油分を利用して

配合する油の分量を少なくしました。

4個の蒸しパンに1個の卵を使用する方が

美味しくできました。

2個は卵の味が強すぎる気がします。

やっと理想の至極のチーズ蒸しパンに

近ずいてきましたが

もっと極めたいと思うので

美味しいチーズ蒸しパンが

できあがったらレシピと作り方を

ブログで紹介させていただきたいと思います。

危険な春の散歩

春と言っても今年の4月は

ほとんどの日が、どんよりした曇りの日や

雨の日が多いです。

ドイツの4月の天気は気まぐれと

言われていますが

最近は雹(ヒョウ)、霰(アラレ)が降ったり

変な天気が続いています。

4月初旬は北アフリカからの熱波が

ヨーロッパを襲い30度ぐらいになって

いました。

日によってですがダウンジャケットが

必要なほど寒い日もあれば

上着のいらない暖かい日もあります。

そして最近はアフリカのサハラ砂漠からの

凄い量の砂風が欧州を襲っています。

非常に細かい粒子なので

吸い込んでしまうと身体にも

良くなさそうですよね、、

花粉も多くなってきていますが

外に出ないわけにはいきません。

時々ですが、犬達がフリーで自由に

遊べるよう少し離れた郊外の草原まで

車で行き散歩をします。

自然の中で鹿や野ウサギに

遭遇することもあるので

アドベンチャーな気分を楽しみます。

外出時はサングラスでアイケアをしないと

直ぐに赤くなったり痒くなるんですよね、、

マスクも必需品ですが

サングラスとマスクの両方は

周りからの抵抗の視線を感じてしまいます。

もうドイツではマスクしている人が

ほとんどいなくなってしまいました。

しかし、マスクをした方が良いですよね、、

隠れんぼ、、

木の後ろに隠れましたが

ロミオ君が立ってこっちを見ている、、

見つかってしまった。

陽が暮れたので

そろそろホームに帰ろうね、、

自然の香りと空気を思う存分に

吸い込みたいのですが

花粉と黄砂を吸い込んでしまうので

危険な春の散歩です。

手作りスモークソーセージ

クロアチア人の友人から作りたての

スモークソーセージをいただきましたが

あまりの大きさにビックリです。

長いのは40cmぐらいありました。

お肉屋さんから沢山の挽き肉を買って

パプリカパウダーや香辛料を入れて

秘蔵のレシピで作ったそうです。

友人はローテンブルクの城壁内に

大きな庭を所有しているのですが

そこでソーセージや魚の燻製を作り

養蜂もしながら美味しい蜂蜜や

リキュールなどのお酒も作っています。

果物、野菜を育てながら理想的で

健康的な生活を楽しんでいます。

一度に沢山作って家族や友人達に

分け与えるそうなんですが

それも理想的なように感じます。

手作りのものを人にあげて喜んでもらうと

あげる方も受け取る方も

とても嬉しいですよね、、

お金が存在しない時代は物を交換しあい

物々交換でお互いが助け合っていたんですよね、、

お金で買えないものには

人の温かい気持ちを感じることができるので

今の時代に足りないものが見えてきます。

日本酒を入れてスチーム焼きにしてみました。

付け合わせはホクホクのジャーマンポテトです。

貴重なスモークソーセージ、、

やはり手作りが一番美味しいです。

本のプレゼント

ここ数年の時代の変化によるものなのか

以前よりも本屋さんに

行くのが楽しくなりました。

印刷物の匂いや紙に触れて

活字を読むことに

懐かしさを感じさせてくれます。

それがなぜか新鮮に感じるのは

時代の新化に疲れたのかもしれません。

ドイツの本屋さんは子供が

遊ぶスペースも充実しているので

子供連れの大人にも嬉しいです。

子供が幼い頃から本屋さんに

行きたいと思えるような

楽しい場所にも見えます。

絵本は見ているだけで気分が和みます。

クリスマスシーズンはクリスマス本が多いので

子供達へのプレゼントにも喜ばれます。

春になるとイースターの絵本が多くなりますが

絵本も衣替えをするかのように

季節を感じさせてくれます。

日本と同じようにドイツの文房具も

高品質な良い製品が多いです。

本をプレゼントすることは凄く喜ばれます。

何か特別な感じがします。

興味を持って読んでもらえる本を

探して選ぶ時間も楽しいです。

どんなビジネス書よりも役に立ちそうな

良い本を見つけました。

6冊セットの本は全てが人生において

役立つ素晴らしい本だと思います。

孫子の兵法

宮本武蔵の五輪書

山本常朝の葉隠

新渡戸稲造の武士道

孔子の論語

老子の道徳経

最強の6冊セットがドイツ語版で

購入できるなんて感激です。

クリスマスの時期に日本からドイツに

一時帰国をしていた息子へプレゼントしましたが

凄く喜んでくれました。

早速、読んだようなので

どの本が一番好きな本か聞いたところ

山本常朝の葉隠でした。

葉隠はとても理解しやすい本だと

言っていました。

私は宮本武蔵の五輪書のような

気がしましたが予想が外れました。

どのように人生を生きるのか

武士道は人の生活、生き方に影響し

道徳にも繋がっています。

そういえば葉隠というと三島由紀夫が

唯一心酔し愛読していた本として有名です。

葉隠が書かれた武士が死を覚悟しながら

生きていた時代と今の時代は違いますが

教えの根底や道徳観は時代が変化しても

変わらず学ぶことが大きいです。

武士の精神は全てにおいて全力を尽くし

死にものぐるいで、力を振り絞りながら

死ぬ覚悟で頑張ること、

常に一生懸命に生きるという

生きる意味と基本を教えられ

理解しながら読める本、

現代に世界中の多くの人々が

興味を持って読まれている

素晴らしい本だと思います。

グフレチョコレート蒸しパン

最近、蒸しパン作りに凝っています。

ケーキやパンを焼くよりも簡単にできるのと

ケーキに比べてカロリーが少ないので

安心して食べることができます。

色々なレシピを参考にしながら沢山の

チョコレート蒸しパンを作ってみましたが

オイルを使用せずチョコレートの油分を利用して

作るこちらの蒸しパンが一番美味しいと

感じてます。

美味しいグフレチョコレートで作るのが

最高に美味しい蒸しパンです。

生地にチョコレートを使用しているので

生地の真ん中にチョコを入れる必要はないですが

今回、入れてみたところ柔らかめの生地なので

やはりチョコが下に沈んでしまいました。

生地を固めにすると沈みませんが

こちらのレシピの分量で作るのが

できたてが最高に美味しく

次の日も美味しくいただけます。

レシピと作り方を紹介させていただきます。

材料はこちらです。

ミルクチョコレート: 70g

牛乳: 80g

砂糖: 40g

薄力粉: 65g

無糖純ココアパウダー: 5g

ベーキングパウダー: 4g

ミルクチョコレートでも美味しくできます。

グフレチョコレートのような

美味しいチョコレートを使用すると

味が更に美味しく感じます。

マフィンフォームのペーパーを器に敷きましたが

グラタン皿や耐熱のお椀に直接生地を

流し込んでも大丈夫です。

グフレチョコレート70gを使用しました。

もっと甘くしたい場合は

75gか80g使用します。

牛乳80gと砂糖40gを入れます。

身体に良いキビ砂糖かテンサイ糖を

使用したかったのですが切らしてしまい

今回はグラニュー糖で作りました。

湯煎で柔らかくします。

レンジでチンした方が速いですが

蒸すときに同じフライパンを使用するので

湯煎にかけて柔らかくします。

湯煎後は水を入れた器の上にボールを置き

冷ましながら軽くかき混ぜます。

こんな感じです。

冷めたところに卵1個を加え

泡立て器で軽く混ぜ合わせます。

別のボールに薄力粉 65g,

ココアパウダー 5g,

ベーキングパウダー 4gを

入れます。

粉をふるいに3回かけ

良く混ぜ合わせます。

ふるいにかけた方がきめが

細かくなり更にふっくらします。

ふるいにかけた粉を先に混ぜ合わせた

チョコレートの中に入れます。

ダマがなくなるまで良く混ぜ合わせ

生地を型に入れます。

生地を半分ほど入れてグフレチョコレートを

置きました。

蒸しあがりはチョコが下に沈んでしまいましたが

入れても入れなくてもどちらでもいいです。

上に残りの生地をかぶせて

水を入れて沸騰させたフライパンに器をおきます。

フライパンの蓋に布巾を巻いて

水滴が落ちないようにします。

弱めの強火で15分から約20分ほど

蒸してできあがりです。

使用する器の大きさにより

蒸し時間が異なります。

とても美味しいので是非作ってみてください!

日本でドイツのグフレチョコレートは

販売されていないそうですが

ドイツに実店舗がある当店ラブリーより

日本まで発送させていただいております。

お口の中でとろける生チョコのような

グフレチョコレートは季節限定で

生産されています。

今月2月17日がご注文の締め切りとなります。

次回のご注文は10月下旬か

11月からになりますので

どうぞよろしくお願いいたします!

ご注文はこちらのオンラインショップから

可能です。

https://www.organic-lovely.com

ビーフシチュー

ドイツは寒い日が続きます。

赤ワインとトマトをたっぷり入れて

煮込んだビーフシチューが

急に食べたくなりました。

2時間かけて煮込みましたが

3日ぐらいは他の料理とアレンジしながら食べれるので

後で楽ができるのが嬉しいです。

赤ワインはフランスのメルローを

半分ほど入れました。

ドイツは美味しいワインがスーパーマーケットで

安価で購入できますが

600円ぐらいのメルローを使用しました。

とてもコクがでて美味しくなります。

風邪をひかないようにニンニクもたっぷり入れました。

タマネギは別に炒めた方が美味しくなりますよね、、

ビーフシチューのソースがハンバーグにも合うので

ついでに作ってしまいました。

ハンバーグ入りビーフシチューは

とても好評でした。

2日目はシチューをソースにして

ホクホクしたジャガイモを食べます。

煮込まずにストウブ鍋で

無水調理したジャガイモは

とても美味しいです。

3日目になるとビーフのお肉がなくなり

ビーフエキスのシチューになってしまいましたが

コクが出て味がしまり更に美味しくなります。

キャベツとか残り野菜を加えて煮込み

チキンソテーの付け合わせのソースにしました。

冬は風邪もひきやすく身体のエネルギー

スタミナと栄養が必要なので

野菜がたっぷりの鍋料理に限ります。

最近、年のせいか肉料理は胃が疲れて

沢山食べれないので野菜中心の食事で

身体を労りたいと思います。

ドイツの寒い冬は長いです。

ドイツ生活で思うこと

ドイツ生活の中で最近多く耳にするのが

ドイツはKaputt(壊れた)という言葉です。

以前から政策に対していろいろな問題が

ありましたがコロナパンデミックと

戦争を引き金に大きな打撃を与えました。

政治政策に対して長い間国民が

我慢していたことが限界に達した状況です。

昔と違い今は個人が世界に発信して

色々な情報を共有できる便利な

時代になりましたが

色々な思想の対立も生まれています。

毎日のように行われるデモ、ストライキ、

ドイツの農業組合によるトラクターデモは

世界的にニュースでも取り上げられているようですが

私の住んでいるローテンブルクでも1週間ほど

デモがありました。

それぞれのトラクターに大きな文字が

書かれていました。

もう限界だ!

これ以上は我慢できない!

心に刺さるような言葉です。

政策を変えるまで

私達はここを動かない!と、、

その言葉は国民すべての気持ちを

代弁しているように感じました。

私は、自営業ですが最近特に感じることは

税金を支払うために仕事をしているような

ものです。

店をしていて一番支払いの大きな税金というと

事業税、所得税、売上税、観光税、

貿易税などです。

生活をしている中で負担に感じるのは

消費税19パーセントですが、、

交通税、自動車税、教会税やエコ税、

犬を飼っていると犬税も支払います。

ドイツの税金は40種類ほどありますが

考えるだけでも頭が痛いです。

ディーゼル車は通常よりも税金が

高くなります。

農業用ディーゼル税と自動車税の

減税措置が取り消されることに対して

農業組合の人達がデモによって

団結して抗議しています。

税金に押しつぶされている国民は

弱者の何者でもありません。

デモによって国民一人一人が

一帯になって立ち上がっている姿を

見ていると自分達で変えようとしなければ

何も変わらないんだな、、

つくづくと感じています。

最近、ドイツの政党AFDが凄い勢いで

支待率が伸びています。

ドイツの為の選択肢の略称がAFDです。

ファシズムの台頭とも言われています。

ファシズムと言えば第2次世界大戦に

さかのぼりますが

イタリアのムッソリーニのファシスト党や

ドイツのナチ党を思い出さないわけには

なりません。

はっきり言って私の嫌いな党です。

外国人の私から見るとAFD支待者は

気をつけたいな、、と感じています。

大きな都市ベルリン、フランクフルト、

ケルンやハノーバーで

民主主義のために立ち上がろうと

数万人という大きなデモが

民主主義のために立ち上がろうと行動を

起こしていますが

右派に反対する同盟は

AFDを直ちに追放すべきだ!

日々、声を上げています。

現状のドイツでは

これから先、もっともっとデモや

ストライキが起こっていくんだろうな

と思います。

国民一人一人が国のこと、自分達のこと

家族のことを真剣に考えて守らなければ

ならない時代となりました。

世界経済フォーラム、世界のリーダーたちが

結集するダボス会議がスイスで始まりました。

1000機以上のプライベートジェット機が

発着したそうですが

CO2排出量が自動車の35万台分という数字に

ショックを受けました。

その会議で地球温暖化の議論をするなんて

ダボスは偽善者の会議だと感じる人も

多いと思います。

去年のダボス会議はエネルギーと

食糧危機がテーマでしたが

去年のダボス会議はエネルギーと

食糧危機がテーマでしたが

1本が数十万円もする高価なワインや

高価なキャビア、世界の一流シェフが

料理した食事のビュッフェが

数ミリオンという金額の豪華で贅沢な

食事を世界のリーダー達に提供していると

関係者から聞きました。

それは事実なので陰謀論ではありません。笑

昨日からスイスのチューリッヒで

ダボス会議に反対する抗議のデモが

始まりましたが

社会は不平等でフェアでないと

多くの人々が感じています。

バレエ鑑賞

イタリアのバレエ団によるドイツ公演が

去年の12月から今年の3月まで行われます。

娘の誕生日にバレエ鑑賞のチケットを

プレゼントしました

白鳥の湖、シンデレラ、白雪姫、くりみ割り人形の

舞台の中から娘が選んだのは

くるみ割り人形でした。

左側のバレリーナの女性は日本人のようでした。

世界で有名なバレエ団で日本人が

活躍していると思うと感激です。

心に残る素晴らしい舞台でした。

素晴らしさと美しさに見惚れてしまい

2時間があっという間に過ぎてしまいましたが

心が引き込まれるような舞台鑑賞の魅力と

楽しさを経験してしまうと次の舞台が

早く観てみたくなります。

新年の願い

早いもので2024年が始まってから既に

1週間以上が過ぎてしまいました。

石川県能登地方の大規模な地震の

悲しいニュースと不安な日々を送られている

人々の映像を見ながら心が痛みます。

能登半島地震により犠牲となられた方々に

謹んでお悔やみを申し上げるとともに

被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。

皆様の安全と一日も早い復興を祈ります。

世界が平和で不安のない幸せな日々を

過ごせる日が1日でも早く来ますように!